【時短・ヘルシー】ノンフライヤーおすすめ5選|油なしでサクサク美味しい人気モデルを徹底比較!
「揚げ物は好きだけど、カロリーや油の処理が気になる…」「忙しい夕飯時に、コンロの前に立ち続けるのがツラい…」そんな悩みを一瞬で解決してくれるのが「ノンフライヤー(電気フライヤー)」です!
最高200℃前後の熱風を高速循環させることで、食材に含まれる油分を利用して外はサクサク、中はジューシーに焼き上げます。油を使わないからヘルシーなのはもちろん、火を使わないのでタイマーをセットしたらあとは「ほったらかし」でOKという手軽さも人気の秘密です。
今回は、楽天市場で特に口コミ評価が高く、失敗しないおすすめのノンフライヤー5選を厳選してご紹介します!
1. COSORI(コソリ) Lite 3.8L ミニノンフライヤー
世界中で大ヒットしているノンフライヤー専門ブランド「COSORI」のコンパクトモデル。3.8L(1〜3人向け)という日本のキッチンにちょうどいいサイズ感ながら、スマホアプリと連携してスマートに調理できる最新機能を搭載しています。
口コミ
- 唐揚げを作ってみましたが、油を使って揚げたのと同じくらいサクサクで驚きました。
- バスケットをそのまま食洗機で洗えるので、後片付けが本当に楽ちんです。
- マットでおしゃれなデザインなので、キッチンに出しっぱなしにしても絵になります。
おすすめポイント
ノンフライヤーの世界的定番ブランドであり、性能の安定感と使いやすさは抜群です。スマホ連携機能や充実した自動メニューで、初めてノンフライヤーを使う方でも迷わずプロの味を再現できます。すっきりとしたおしゃれなデザインで、ギフトとしても大変人気があります。
2. recolte(レコルト) エアーオーブン
日本のコンパクト家電ブランド「recolte」が手掛ける、A4サイズのスペースに収まる超省スペースモデル。コロンとした可愛い見た目ながら、最高200℃の本格熱風調理が可能で、ダイヤルを回すだけのシンプル操作が魅力です。
口コミ
- とにかくコンパクト!狭い賃貸のキッチンでも場所を取らずに置けました。
- 操作がダイヤル2つ(温度と時間)だけなので、機械オンチの私でもすぐに使いこなせました。
- 市販のコロッケや天ぷらを温め直すと、余分な油が落ちて出来立て以上にサクサクになります。
おすすめポイント
A4サイズのスペースがあれば設置できるため、一人暮らしやキッチンの場所を占領されたくない方に最適です。ダイヤルを回すだけの直感的な操作性なので、忙しい朝のお弁当作りにもサッと使えます。市販のお惣菜をヘルシーかつ美味しく復活させる「温め直し」用としても非常に優秀な1台です。
3. EPEIOS(エペイオス) FoElem スマートノンフライオーブン
一般的な「バスケット型」ではなく、中が見える「オーブン型」の多機能モデル。14Lという大容量で、ロティサリーチキン(丸鶏のロースト)や、上下2段での同時調理、さらにはトースターやフードドライヤーとしても使える1台6役のプレミアム家電です。
口コミ
- ガラス扉から調理中の様子が見えるので、焦がす心配がなくて安心です。
- これ1台でパンも焼けるし、ノンフライ調理もできるので、他の家電を処分してスッキリしました。
- 家族4人分の料理が一気に作れる大容量なので、パーティーの時にも大活躍しています。
おすすめポイント
中身が見えるガラス扉を採用しているため、焼き加減を一目で確認できて調理の失敗がありません。大容量で2段同時調理ができるため、食べ盛りの子どもがいるファミリー層や一度にたくさん作りたい方にぴったりです。トースターやオーブン機能も兼ね備えているため、キッチンの家電を1台に集約したいミニマリストにもおすすめです。
4. Wallfire(ウォールファイア) ガラスノンフライヤー
調理バスケット自体が「耐熱ガラス」で作られている、SNSでも今大注目の最新モデル。油の落ち具合や食材の変化が360度どこからでも見える視覚的な楽しさと、油汚れが染み付かないお手入れのしやすさを両立しています。
口コミ
- 今までのノンフライヤーと違って中が丸見えなので、子供と一緒に調理を楽しんでいます。
- バスケットがガラス製なので、洗う時に洗剤でするんと油汚れが落ちて清潔に保てます。
- ポテトやチキンが焼けていく様子を見るのが心地よくて、使うのが毎日楽しいです。
おすすめポイント
バスケットが丸ごと透明な耐熱ガラス製になっており、調理の様子を360度クリアに確認できます。フッ素加工の剥がれを心配する必要がなく、頑固な油汚れも食器のようにゴシゴシ丸洗いできるのが大きなメリットです。最新のトレンド感や、SNS映えするおしゃれなキッチン家電をお探しの方に最適です。
5. 山善(YAMAZEN) エアーフライヤー YAF-C120
コスパ抜群の生活家電を数多く手掛ける「山善」のシンプルモデル。必要最低限の機能に絞ることで圧倒的な低価格を実現しており、ノンフライヤーがどんなものか一度試してみたいという方に最適なエントリーモデルです。
口コミ
- 有名メーカーのものと迷いましたが、このお値段でこの仕上がりなら大満足です。
- 網の取り外しが簡単で、使い終わった後のお手入れの手間がほとんどありません。
- 揚げ物だけでなく、冷凍ポテトをカリッと焼くのに毎日重宝しています。
おすすめポイント
日本の大手メーカーでありながら、圧倒的なコストパフォーマンスを誇る優秀なエントリーモデルです。無駄な機能を省いたシンプル設計なので、誰でも届いたその日から直感的に使いこなすことができます。まずは低予算でノンフライヤーの便利さを体験してみたい、という方に最もおすすめです。
失敗しない!ノンフライヤーの選び方
- 家族構成に合わせた「容量」をチェック ノンフライヤー選びで一番大切なのは容量です。一人暮らしや2台目の温め直し用なら2L前後、2〜3人家族なら3.5L〜4L前後、4人以上のファミリーや丸鶏などを調理したいなら10L以上のオーブン型を選ぶと、一度に調理できてストレスがありません。
- 「後片付け(洗いやすさ)」のしやすさ 油を使わないとはいえ、食材から出た脂がバスケットの底に溜まります。内側がフッ素加工されていて汚れが落ちやすいものや、パーツが少なくて食洗機に対応しているものを選ぶと、毎日の片付けが劇的に楽になります。
- 「バスケット型」か「オーブン型」か 手軽に引き出して食材をシャッフルできる「バスケット型」は、ポテトや唐揚げを作るのに便利です。一方、中が見えて一度に大量の調理ができる「オーブン型」は、トーストやローストビーフなど料理の幅を広げたい方に向いています。
まとめ
ノンフライヤーは、おうちの揚げ物ハードルを下げてくれるだけでなく、毎日の家事を「ほったらかし」で時短にしてくれる最強のタイパ家電です。
- スマート機能と定番の安心感なら 👉 COSORI Lite 3.8L ミニノンフライヤー
- 省スペースとシンプルな操作性なら 👉 recolte エアーオーブン
- 大容量で本格オーブンとしても使うなら 👉 EPEIOS スマートノンフライオーブン
- お手入れの楽さと中の見やすさなら 👉 Wallfire ガラスノンフライヤー
- とにかくコスパ重視で試すなら 👉 山善 エアーフライヤー
ライフスタイルやキッチンの広さに合わせて最適な1台を選び、美味しくてヘルシーな食卓をラクに手に入れましょう😊


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